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空は秋色(8月30日)

d0021786_22553084.jpg今日の夕方西の空を見ると秋を思わせるようなすじ雲が見えました。地上ではまだまだ暑い日々が続いていますが、上空は涼しい風が吹いているのでしょうね。
この暑さ、もし冬にもっていけるならありがたく感じられるのに。




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by irkutsk | 2012-08-30 22:56 | 見たこと、聞いたこと | Comments(3)

糸井重里が書く「今日のダーリン」から(8月30日)

ほぼ日刊イトイ新聞の中に「今日のダーリン」という糸井重里の書くエッセイのようなものがあるのですが、今日は高倉健について書いていました。

糸井重里は高倉健のファンなんだけど、自分との距離がとてもっ遠いひとで、一生、会うことことなんてないだろうと思っていたそうだ。だが今年になって何度か会うことになり、ずいぶん長い時間、話をした言う。

「どういう人なんですか」と聞かれるが、「よろこび上手」で、「よろこばせ上手」な人だと思ったそうです。そしてそれって「スター」として最高の個性でしょうとと糸井重里は言っています。

「よろこび上手」で、「よろこばせ上手」って本当にいいですね。こんな人になれるといいですね。
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by irkutsk | 2012-08-30 22:12 | 考えたこと | Comments(0)

「プンサンケ」を見に行きました(8月28日)

d0021786_937328.jpg伏見ミリオンザへ「プンサンケ」を見に行きました。
世界で唯一つ残された分断国家、韓国ソウルと北朝鮮ピョンヤンの間を行き来し、3時間以内に何でも配達するという運び屋の話しです。運ぶものは離散家族の手紙やビデオレター、さらには人までも運ぶ。北朝鮮製のタバコ「豊山犬」を吸っていることから“プンサンケ”と呼ばれている。彼への連絡は38度線近くの自由の橋に短冊を書いて掛けておく。プンサンケ(ユン・ゲサン)は定期的にそこで写真を撮り、その短冊の中から自分宛のメッセージを読むという方法だ。

ある日彼は韓国情報院の罠にはまり、当時北朝鮮から韓国へ脱北した政府高官の愛人イノク(キム・ギュリ)を連れてくるようにとの依頼を受ける。彼はピョンヤンに住む彼女の元へ軍事境界線を潜り抜けて行く。そして彼女に事情を話してソウルへ行くことに同意させる。厳しい軍事境界線を突破することは大変なことだ。自分ひとりなら何とかなるが女性を連れて越えるというのは一段と難しい。北朝鮮軍に見つかり、葦の茂みに二人で息をつめて潜んだり、川の中にもぐって北朝鮮軍兵士の目を逃れたり、最後は裸になって身体に泥を塗って闇に紛れ、韓国側のフェンスは持参した伸縮式の棒を使って棒高跳びの要領で飛び越えてソウルへと戻ってくる。

途中川にもぐっていた間にイノクは気を失い、プンサンケは彼女の美しさに心を動かされキスをする。その後人工呼吸をし、彼女は気を取り戻した。韓国情報員とは気がつかずに彼女を渡すと、彼は手錠をかけられる。二人組みの情報員のうち、一人はイノクを元北朝鮮政府高官の下へ送り届け、もう一人がプンサンケを連れて戻ることになっていた。ところがプンサンケに足で首を挟まれ、気を失ったところを逆に手錠をかけられ車につながれることに。

彼はイノクにもう一度会いたくて、愛人の政府高官と外出している車を襲う。イノクはソウルに来て最初は愛人にあえて喜んでいたが、彼が韓国へ来て変わってしまったことやプンサンケへの執拗な嫉妬などから心は離れていく。それと同時にプンサンケへの思いが募っていくのだった。

プンサンケは韓国情報院に捕えられ、厳しい拷問を受け「おまえは南の犬か、北の犬かどっちの犬だ」と執拗な尋問を受けるが彼は決してしゃべらない。北朝鮮に入って捕まった韓国のスパイを救出することを条件に彼は釈放され、ピョンヤンで拷問を受けていた韓国のスパイを救出してソウルへ戻ってくる。ところが約束は反故にされ、再び拘束されるが、救出された韓国の情報員の助けもあって何とか脱出する。

すると今度は北朝鮮から亡命した高官を暗殺するために送り込まれた北朝鮮情報機関に捕まる。ここでも拷問を受け同じように「おまえは南の犬か、北の犬かどっちの犬だ」と拷問を受ける。

最後にプンサンケは南北の情報員を捕えて、自分の住みかに閉じ込める。最初は1対1、3対1、3対3、5対3、5対5、そしてそれぞれのリーダーを拘束して放り込む。密室の中で南北の情報員が殴りあい、対決する。そこへ彼はドアの下の隙間から拳銃を1丁放り込む。それをめぐって争いが起こり、取ったほうが優位に立つ、そこへもう1丁拳銃が放り込まれる、更に機関銃が、手榴弾が。同じ民族同士で争うことの空しさをこのシーンで監督は表しているのではないかという気がした。

プンサンケとイノクの切ない恋心の行方はどうなるのか?プンサンケとは一体何者なのか?最後まで息の抜けない緊張したシーンの連続で、2時間はあっという間でした。

「プンサンケ」 2011年韓国 121分 製作総指揮:キム・ギドク 監督:チョン・ジェホン 出演:ユン・ゲサン、キム・ギュリ、キム・ジョンスほか
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by irkutsk | 2012-08-29 09:37 | 映画 | Comments(0)

吉本隆明の「戦争と平和」を読みました(8月28日)

d0021786_9204554.jpgこの本は「戦争と平和」と題して1995年3月10日に吉本隆明が母校の旧府立化学工業学校で行なった講演を収録したものです。

吉本隆明は難解で有名な思想家ですが、彼の講演にしてはわかりやすい話です。彼は国民主権を徹底させるために、リコール権を憲法の中に書き込むことが必要だと言っています。政府が戦争をしようとしたら国民は政府をリコールして戦争を防止することができると言っています。果たしてそうでしょうか? 情報をうまく統制すれば国民を戦争へと駆り立てる雰囲気作りを作り出せるのではないか。そうなれば国民の意思で戦争へと突っ走ることになることはないのでしょうか。とはいえ吉本の言うリコール権が戦争を防止する有効な手段であるということは間違いないと思います。

次に平和について「基本的にいいますと、個々の人の日常生活の繰り返しで、個々の人の主観といいますか、それぞれの考え方の中で、これが保てていたら自分にとって平和だというものがあって、その”平和“というものを大切にする以外に平和についての一般的な考え方というのは、僕はないだろうとおもいます。」(吉本隆明「戦争と平和」p25-26)と言っています。

平和というものは個人個人の心の中にあるもので、万民にとってこれが平和だというものはないということのようです。この意見には私も賛成です。吉本はトルストイが「戦争と平和」の中で、戦闘で負傷して仰向けに倒れて空を見ているアンドレイ公爵が、その空の深く青くて静かな空の深さの中に平和を感じているということを書いています。日常の何気ない風景が見る人によってはたまらなく愛おしいものに感じられ、そのときその人はその風景に平和を感じているということができるのではないでしょうか。

また死というものについては、トルストイは「戦争と平和」の中でアンドレイ公爵が死の間際に考えた死というものの考え方について次のように言っています「死というものは生から目覚めることだ。そういう目覚めたところで今まで何かに制約されていたような感じというものが全部取っ払われて解放されたという感じになる」(吉本隆明「戦争と平和」p28)。

死というものに対する私の考え方も同じようなものです。人間は生まれてきたときからさまざまな制約に囲まれています。時間、空間、他者の心がわからない、欲望などなど。それらの制約の中でいかに自分の心を平和な状態、幸せな状態に保っていくか、日々努めるしかないのでしょう。しかしさまざまな制約に囲まれて入るけれども、人生は辛く苦しいものではなく自分の心の持ちよう次第では楽しく幸せな人生を送ることもできます。いずれにしても死が人間をさまざまな制約から解放し、いわゆる天国と言われている状態に誰もが入ることになると私は思っています。

まだ一度読んだ限りではなかなか十分な理解はできません。彼の思想はすばらしいと思うのですが、それをみんなにうまく、わかりやすく伝えるという術を彼は残念ながらもっていなかったと思います。たくさんいる彼の思想の理解者の中にはそれができる人がいるのではないかと期待しています。

薄くて、すぐに読める文庫本ですが、中身はかなり濃いものがいっぱい詰まっていると思います。二度、三度と読み返す価値のある本です。

「戦争と平和」 吉本隆明著 文芸社文庫 2011年2月15日発行 540円+税
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by irkutsk | 2012-08-28 09:21 | | Comments(0)

「あなたへ」を見てきました(8月26日)

d0021786_1152334.jpg笹島にある109シネマズへ「あなたへ」を見に行きました。109シネマズは名古屋駅からちょっと離れているので不便なのですが、インターネットで席を予約できるのでときどき利用します。夏休み最後の日曜日ということもあって映画館は狭いロビーということもありたくさんの人でごった返していました。あんなに混んでいた109シネマズは初めてです。

さて映画は、富山県の刑務所で刑務技官として働く倉島英二(高倉健)は夏に妻を白血病で亡くしていた。二人で幸せに過ごしていたころの官舎での生活が回想シーンとして映し出される。夏、ベランダにかけておいた風鈴がいい音色を響かせている。それを見て妻の洋子(田中裕子)は「秋になったらしまわなくては。秋の風鈴ほどわびしいものはないから」と言っていた。

妻の洋子は童謡歌手で刑務所によく慰問公演に来ていた。でも本当は慰問目的ではなくある受刑者のために来ていたのだと倉島に告白する。その受刑者は病気で亡くなり、そしてやがて倉島と結婚した。

子どももおらず、一人残された倉島の元へNPOの女性がやって来て、「洋子さんから生前預かっていたものだと言って、2通の手紙を見せる。1通は倉島へすぐに渡され、その中には一羽の雀の絵とともに「故郷の海を訪れ、散骨してほしい」と書かれた絵手紙がはいっていた。もう一通は切手がはってあり、平戸市の郵便局止めで倉島宛のものだった。つまり倉島はこれを受け取るためには彼女の故郷の平戸へ行かなければならないということだ。郵便局留めの郵便物は10日間のうちに受け取らないと受け取れなくなるということだった。

倉島は退職願を書いて、退職後二人でワゴン車を改造したミニキャンピングカーで日本中いろんなところへ行こうと話していたその車で平戸へのたびに出発することに。

ガソリンスタンドで派手なキャンピングカーを運転する杉野輝夫(ビートたけし)と出会う。彼は埼玉からやってきたというが、この3月まで中学の国語の教師をしていて、退職したら妻と二人で、キャンピングカーであちこち回ろうと計画していたが、脳梗塞であっけなく亡くなってしまったという。車を止めて寝られる場所というのは意外に少ないものだといってオートキャンプ場が近くにあるからと誘われる。そこで倉島の入れたコーヒーを飲みながら、「旅と放浪の」違いは何かなどという話をする。朝起きると杉野の車はなく昨晩話してくれた種田山頭火の句集がサイドミラーにぶら下げてあった。

そして次の日、スーパーの駐車場で妙になれなれしい田宮(草彅剛)にバッテリーケーブルを持っているかと聞かれ、つないでやるが、故障はバッテリーではなかった。倉島はどこまで行くのか聞いて、大阪だというので乗せてやることにした。田宮は北海道からいかメシの実演販売のために二人で日本中を回っているのだが相棒が急用で帰ってしまったという。いかメシの実演販売のための道具も一緒に運ぶことになる。そして大阪のデパートで実演販売の手伝いまですることに。そこで応援の南原がやってくる。結局3人で大阪のデパートでの実演販売を最後までやることになった。

そして下関で再びキャンピングカーに乗った種田と偶然会うが、後からパトカーがやって来て、種田はあちこちで車上あらしをやっているということで警察に連行される。倉島も一緒に警察へ連れて行かれるが、富山刑務所の刑務技官だということがわかり釈放される。

門司港でいかメシの実演販売をやっている田宮と南原にふたたび会って、一緒に飲むことに。ここで田宮は自分の妻が浮気しているが、それを問いただす勇気がなくて、こうしてあちこちさまよっているのだと告白する。そして倉島も妻の遺骨の散骨に平戸の薄香へ行くという話をする。ホテルに戻ってベッドに寝転がっていると南原がやってきて、「もし散骨のための船で困ったことがあったらこの人に頼んでみるといい」と言ってメモをくれた。そこには大浦吾朗(大滝秀治)の住所と電話が書かれていた。

そしていよいよ平戸へ。折りしも大型の台風が接近しており長崎県は暴風雨に見舞われるという天気予報だ。散骨は無事にできるのか。郵便局止めにされた妻・洋子からの手紙には何が書かれていたのか。

平戸の薄香で知り合った人たちの生きざま、旅行の途中で知り合った人達の生き様が倉島に「洋子との結婚生活とは何だったのか、なぜ洋子は平戸へ散骨してくれと頼んだのか」を考えさせるのだった。

高倉健はいくつになってもかっこいいですね。年をとるごとに深みも増してきましたね。肉体的にはふけてますが、精神面ではシャキッとしているように思われました。
脇役もみんなが主役級の名俳優ぞろいで、超豪華キャストでした。

「あなたへ」 日本2012年 115分 監督:降旗康男 出演:高倉健、田中裕子、佐藤浩一、草彅剛、余貴美子、ビートたけし、綾瀬はるか、三浦貴大ほ、原田美枝子、浅野忠信ほか  原作:森沢明夫(「津軽百年食堂」の著者)
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by irkutsk | 2012-08-27 11:53 | 映画 | Comments(0)

日本ど真ん中まつりを見に行きました(8月25日)

d0021786_10252376.jpg8月25日、26日と名古屋で行なわれている「日本ど真ん中まつり」を見に行きました。今年はロシアのウラジオストクからロシアチーム「プリャスーニヤ」も参加すると聞いていたので、先ずロフト横の公園へ。民族衣装を着たロシアチームの踊りはロシアらしさにあふれ、観客の喝采を浴びていました。

その後、久屋大通へ行き、他のチームの踊りも見ましたが、みんな暑さに負けず笑顔で力いっぱい踊っていました。観客を驚かすさまざまな工夫がなされていて次のチームはどんな趣向を凝らしているのかと楽しみでした。

ど真ん中まつりの出場者は若い人たちではなく、おじいさん、おばあさん、おじさん、おばさん、子どもたちもいて、世代を超えて踊る楽しさを味わっているように見えました。「踊るあほうに、見るあほう、同じあほなら踊らにゃ損、損」という阿波踊りの言葉がそのまま当てはまる「日本ど真ん中まつり」でした。

ロシアチームの踊りはこちらから見ることができます。私がYouTubeに投稿しました。
ロフト横の公園での踊り    久屋大通での踊り
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by irkutsk | 2012-08-26 10:28 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

CoCo壱番屋から株主優待が届きました(8月25日)

d0021786_21423249.jpgCoCo壱番屋から株主優待の優待券2,500円分が届きました。100株以上の保有者には1,500円分の通常の株主優待と店舗数が100の整数倍になったときにもらえる1,000円分で合計2500円分がもらえます。500株以上1,000株未満の株主には定例分5,000円分と追加分2500円分の合計7,500円分が、1000株以上の保有者にはCoCo壱番屋から株主優待10000円分と追加分5,000円分の合計15,000円分がもらえます。この優待券は全国のCoCo壱番屋で使えます。またギフトセットとの交換も可能です。2,500円分ではレトルトビーフカレー3個とレトルトポークカレー3個がもらえます。

2012年5月期の決算では22億3400万円の純利益をあげています。来年度は21億8000万円の純利益を見込んでいます。配当金は期末のみで年間55円あります。配当金と株主優待を合わせた配当率は3.4%です。ココイチは海外展開も進めており、中国、台湾、韓国、タイ、香港、アメリカ、シンガポールにも出店しています。

8月24日の株価は2,349円です。現在の株価はこちらから見ることができます。
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by irkutsk | 2012-08-25 21:43 | | Comments(0)

ロシアのハチミツを買って来ました(8月23日)

d0021786_21282774.jpg日本ユーラシ協会で売っているロシア産の菩提樹のハチミツを買って来ました。さっそくわが家のデザートの定番「フルーツのカスピ海ヨーグルトかけ」にかけて食べました。独特の香りがふわ~っと口のなかに広がり、つかの間の幸せを味わうことができました。菩提樹のハチミツは山のハチミツの代表格で、ロシア、オランダ、ドイツなどヨーロッパの人々に好まれています。

300g入りで700円(ユーラシア協会会員は650円)です。
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by irkutsk | 2012-08-23 21:29 | 食べたもの | Comments(0)

ビーツとじゃがいものサラダを作りました(8月23日)

d0021786_21122130.jpgロシア料理でボルシチを作るときに使うビーツをもらったので、じゃがいもとビーツのサラダを作りました。他にはハム、きゅうりを入れました。ビーツは大根の仲間なのでゆで時間は10分くらいかかりました。切るときに真っ赤な汁が出て、まるで殺人事件現場のようです。味付けはマヨネーズ、塩、コショー、ヨーグルトです。見た目もきれいだし、歯ごたえもありおいしくいただきました。
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by irkutsk | 2012-08-23 21:12 | 作ったもの | Comments(0)

株式会社大光から株主優待が届きました(8月23日)

d0021786_2132710.jpg株式会社大光から株主優待のクオカード(500円分)が届きました。近くにアミカの店がある場合はこのクオカードをレジカウンターで1,000円のアミカ商品券と交換してくれます。年2回5月末と11月末の株主にクオカードまたはアミカ商品券が贈られます。
100株~500株未満  
クオカード500円分またはアミカ商品券1,000円分
500株~1,000株未満
クオカード1000円分またはアミカ商品券2,000円分
1000株以上
クオカード2000円分またはアミカ商品券4,000円分

株式会社大光は岐阜県大垣市に本社を置く業務用食料品を中心としたスーパーです。2012年5月期の純利益は2億2500万円で昨年比159%のアップです。でも一昨年の2億4100万円よりはまだ少ないです。2013年5月期の決算では3億2500万円の純利益を予想しています。

2012年5月期の年間配当金は10円です(中間5円、期末5円)。8月23日の株価は409円です。株主優待と配当金を合わせた配当率は3.66%(アミカ商品券の場合は4.88%)です。現在の株価はこちらから見ることができます。
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by irkutsk | 2012-08-23 21:05 | | Comments(0)