<   2013年 02月 ( 20 )   > この月の画像一覧

イチゴジャムを作りました(2月27日)

d0021786_22365938.jpg今日は近くの市場で1パック298円のいちごを2パック買ってきて、イチゴジャムを作りました。WEBで「おいしいイチゴジャムのつくり方」で検索してみました。イチゴ400gに砂糖200g、レモン汁1個分、中火で約15分、苺をつぶしながら煮詰めます。簡単に、適度な甘さと酸味の美味しいイチゴジャムができました。
[PR]
by irkutsk | 2013-02-27 22:37 | 作ったもの | Comments(0)

りんごジャムを作りました(2月26日)

d0021786_2141194.jpg久しぶりにりんごジャムを作りました。今の時期紅玉はないので安い「サンふじ」を買ってきました。バケツに7個入って500円でした。7個全部やるには鍋が小さいので5個使いました。りんご5個で5本のジャムができました。甘酸っぱくて美味しいジャムに仕上がりました。

そろそろイチゴジャムの季節ですね。安いいちごを見つけたらジャムを作ろうと思います。
[PR]
by irkutsk | 2013-02-26 21:41 | 作ったもの | Comments(0)

「大戦略レベルの変化」が起こっている(2月24日)

昨年の総選挙で自民党が圧勝し、アベノミクスで株価は上がり、安倍首相はロシアへ森元総理を特使として派遣し、自らはアメリカへ行き、TPP参加に向けて動き出している。一体世界は、そして日本はどこへ行こうとしているのか。私が愛読しているメールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル No.903」に興味深い記事が載ってたので紹介します。
===============================

ロシア政治経済ジャーナル No.903
2013/2/21

▼アメリカ、「対日外交」の変化
こういうアメリカの変化を見ると、いろいろわかることがあります。
皆さん、アメリカは最近、日本に優しいと思いませんか?

たとえば先日モスクワで開かれたG20。
ここで、「日本は円安誘導している!」と、全世界から非難される懸念があった。もし、全世界から批判されるような状況になれば、「アベノミクス」効果は、はやくもしぼんでしまう危険があった。しかし、アメリカは日本を守りました。

<米財務次官「アベノミクス」を支持 公式で初めて
産経新聞 2月12日(火)8時25分配信
 【ワシントン=柿内公輔】ブレイナード米財務次官(国際問題担当)
は11日記者会見し、積極的な金融緩和と財政出動を柱とする安倍
政権の経済政策(アベノミクス)について、「デフレ脱却を目指す努
力を支持する」と述べ、理解を示した。

米政府高官が安倍政権の経済運営をめぐり公式に支持したのは
初めて。>

これ、「アメリカ自身が大規模な金融緩和をやってるから批判できなかったのだ」という意見が大半。
そのとおりでしょう。
しかし、アメリカは、「世界一核兵器を保有している国」でありなが
ら、他の国には「一発でも核兵器を保有したらゆるさない!」と宣言し
ている、ダブルスタンダードの国。

だから、「自分がやってるから守ってくれた」以外の理由も考えられます。

(もちろん、「今やさしくして、TPPに入れたいのだ」という理由も考
えられます。)

しかし、それだけとは思えません。

私が考えるに、
「大戦略レベルの変化」が起こっている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それが、
「アメリカ一極支配体制」から「新ブロック体制構築」への移行。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(註、でもアメリカは、「新ブロック」の「トップ」に居座る)

もう少し、変化の詳細を書いておきましょう。
1、アメリカは、(ハワイの領有権を主張する)中国の覇権を阻止しなければ  ならない
2、しかし、アメリカには、もはや一国で中国と対峙するだけの力がない
3、そのために、同盟国との関係を密にし、多くの国で「中国包囲網」を形成しなければならない
4、同盟国とは、【日本】、欧州、オーストラリア、インド、東南アジア諸国など、アメリカと価値観(自由民主主義)を共有している国、あるいは反中国家である
5、もはや中国と一国で対峙する力がないアメリカは、同盟国群相応の【役割分担】と【負担】を求める
6、そのためには、同盟国群の【経済力】を強化し、同時に【軍事力】も強めていく

これらの前提をもとに、日本については、
1、アベノミクスによる景気回復を容認する
2、景気回復で、安倍内閣の支持率をあげる
3、自民党、夏の参院選で大勝
4、安倍さんに「集団自衛権行使」を認めさせる
5、そして、中国包囲網の一翼を担わせる

まあ、こんな感じでしょう。

▼日本はアメリカの戦略に乗って、ちゃっかり「自立」を果たせ!

----------------------------------
[PR]
by irkutsk | 2013-02-24 19:09 | 考えたこと | Comments(0)

梅が咲き始めました(2月23日)

近くにある上野天満宮へ梅が咲いているかどうか見に行きました。満開までにはまだまだでしたが、チラホラと咲いていました。暖かい日が続くともっとたくさん咲くでしょうが、この2-3日は寒く、見頃はだいぶ先になりそうです。
d0021786_1735298.jpg

d0021786_17354843.jpg

d0021786_17366100.jpg

[PR]
by irkutsk | 2013-02-24 17:36 | お花見 | Comments(0)

フレンテから株主優待が届きました(2月23日)

d0021786_17261091.jpg(株)フレンテから株主優待の自社商品詰め合わせが送ってきました。フレンテはスナック菓子の「湖池屋」とフレンテインターナショナル、アシスト、台湾湖池屋の持株会社です。

フレンテの株主優待は年2回(6月末と12月末)、100株以上保有している株主に1000円相当のフレンテグループ商品が贈られます。優待品の発送時期は9月末、2月末頃です。

2013年5月期の第2四半期決算では2億200万円の損失となっています。通期の業績予想では損益なしという予定ですが、配当金は昨年同様47円50銭を期末に出す予定です。

2月22日の株価は1,990円です。現在の株価はこちらから見ることができます。
[PR]
by irkutsk | 2013-02-24 17:23 | | Comments(0)

「さよならドビュッシー」を見に行きました(2月22日)

d0021786_23233476.jpgミッドランドスクエアシネマへ「さよならドビュッシー」を見に行きました。
「このミステリーがすごい!」第8回大賞を受賞した中山七里の同名小説を映画化したもの。

7歳の香月遥は、赴任先のアフリカで両親が行方不明になった同い年のいとこ、片桐ルシアとくらすことになった。ワイン輸入会社を経営する裕福な祖父の玄太郎(ミッキー・カーチス)に溺愛され、たふたりは、ともに遊び、ピアノを習い、双子のように成長した。

そして、10年後。ピアニストを夢見る遥(橋本愛)とルシア(相楽樹)は、同じ音楽高校に通っていた。ところが、幸せに満ちていた遥の人生が、突然の悲劇に襲われた。

ある晩、ルシアと祖父が暮らす離れで火事に巻き込まれ、遥だけが奇跡的に生き残る。大やけどを負った遥は、何度も全身の皮膚を移植する手術を受け、死の淵から生還したのだ。

意思疎通もままならない絶望的な状況の中、彼女がすがったのは生前のルシアと交わした約束だった。プロのピアニストになって、ルシアのためにドビュッシーの「月の光」を弾く。遥は約束を支えに、主治医の新条医師が課す厳しいリハビリに耐え抜いた。

遥の退院が決まり、喜びに包まれる香月家だったが、24億円にものぼる祖父の遺産を巡って相続争いが勃発した。唯一の孫となった遥に遺された12億円は、祖父の会社が信託財産として預かり、承認されない場合は会社の資産になるという。

遥は新しい一歩を踏み出していた。ピアニストの岬洋介(清塚信也)が奏でる調べに感動の涙を流し、彼の指導でレッスンを再開したのだ。岬はピアノの調律も手がけるプロのピアニストだが、実は検察庁の検事の父を持ち、司法試験をトップで合格したエリート。岬は他の教師にはない分析力と視点で遥の回復プログラムを編み出した。

岬の的確かつ情熱的な指導のおかげで、新条医師も驚く回復を見せた遥は、ピアノコンクールに学校代表で出場する権利を獲得した。課題曲はドビュッシーの「アラベスク」、自由曲は亡きルシアに捧げる「月の光」だ。

そんな遥を陥れるように、彼女の周辺で奇妙な出来事が発生する。滑り止めに小細工が施された階段、遥かを支える松葉杖の異常、天井から落下した重厚なシャンデリア…。ピアノコンクール直前には、母が意識不明の重傷で発見される事件が発生し、遥は激しく動揺する。

遥が悲しみから解放されたとき、すべての謎が解き明かされる。
(以上「公式HPより引用」

舞台は名古屋です。オアシス21、ガイドウエイバス、東山給水塔が出てきました。ドビュッシーの音楽が素敵でした。

「さよならドビュッシー」 2013年日本 131分 監督:村重剛 出演:橋本愛、清塚信也、ミッキー・カーチス他
[PR]
by irkutsk | 2013-02-22 23:23 | 映画 | Comments(0)

日ロ関係が前進か(2月21日)

d0021786_10142955.jpg森元首相が訪ロし、プーチン大統領と会談したニュースがテレビや新聞で盛んに取り上げられており、プーチン首相が言った「引き分け」の意味はなんなのか、森元首相は真意をつかめたのだろうか。

日ロのあいだに横たわる大きな問題、北方領土の問題が解決しなければ日ロの関係は前進しないだろう。最近読んだ孫崎享の「戦後史の正体」に日ロ関係について興味深いことが書かれてあったので紹介したい。

「ポツダム宣言では日本の領土について次のようにのべています。「日本国の主権は、本州、北海道、吸収及び四国並びにわれらの決定する諸小島に局限されるべし」
 つまり日本の領土は「本州、北海道、九州、四国」と「連合国の決定する小島」に限定されるというわけです。ですから問題は「北方領土」が「連合国の決定する小島」に含まれるかどうかということになりますが。こうした問いを立てた時点で、すでにひとつのトリックにひっかかっているのです。というのは、そもそもこの「北方領土」という概念はあとになってできたもので、その中身は「北海道の一部である歯舞島、色丹島」と「千島列島の南端である国後島、択捉島」に分かれます。そして後者に関してはすでにのべたとおり、第二次大戦が終わる以前から、米国が「ソ連に引き渡す」と明言しているのです。」(孫崎享「戦後史の正体」より引用)

アメリカはいかに少ない米国人犠牲者で日本の無条件降伏を引き出せるかに大きな関心を持っており、ソ連の対日参戦を求め、ヤルタ会談で千島列島がソ連に引き渡されるこという内容を含むヤルタ協定を結びました。

そして、「1951年のサンフランシスコ講和条約では「日本は千島列島に対する全ての権利、請求権を放棄する」とされています。
 吉田首相は調印直前の9月7日、「択捉、国後両島」が「千島南部」であると認めています。」(同上)

「こうした前提のもと、1956年の日ソ交渉で重光外相は、日ソ国交回復を成功させるためには「択捉、国後の放棄もやむをえに」と判断します。先ほどのべたように、北海道の一部である歯舞、色丹については譲らず、「千島列島」に含まれる択捉、国後についてはあきらめることにしたわけです。
ところがそうした日本政府の方針に対し、なんと国務長官になっていたダレスが重光外相に圧力をかけ、「もし日本が国後、択捉をソ連に渡したら、沖縄をアメリカの領土とする」と猛烈におどしてきたのです。(中略)なぜ、ダレスがそこまで日本に圧力をかける必要があったのか。それは日本とソ連とのあいだに、解決不能な紛争のタネをうめこむためでした。」(同上)

歴史的に見るとさもありなんと思われる内容ですが、当時と情勢は変化してきています。沖縄は日本に返還され、アメリカの力もかつてほど強大ではなくなく、陰りが見えてきています。かつロシアの側にもシェールガス革命で日本がまたアメリカの天然ガスを買うようになる前に、シベリアの天然ガスを日本やアジアに売りたい、日本の資本でシベリア開発を進めたいという狙いもあります。

今が、決断の時かもしれません。歯舞、色丹は平和条約締結時に日本に引き渡すということは既に両国で確認済みのことであり、あとは国後、択捉をどのように決着させるかという問題です。アメリカの力が弱くなった今、4島返還に固執するより、「引き分け」を目指して3島返還でもいいのではないだろうか。
[PR]
by irkutsk | 2013-02-22 10:15 | 考えたこと | Comments(0)

「東ベルリンから来た女」を見てきました(2月20日)

d0021786_22302424.jpg名演小劇場へ「東ベルリンから来た女」を見に行きました。

舞台は1980年、ベルリンの壁が壊され、東西ドイツが統一される9年前。ベルリンの大病院に勤務していたバルバラは、西側への移住申請を政府に撥ねつけられ、バルト海沿岸の田舎町の病院に左遷されてきた。秘密警察の監視付きで、新しい病院での仕事が始まる。

同僚アンドレから寄せられるさりげない優しさも秘密警察への密告ではないかと猜疑心が働く。西ベルリンに暮らす恋人ヨルクとの秘密の逢瀬やいつも監視されている毎日に神経がすり減っていく。

ある日、トルガウの強制収容施設から逃亡して、髄膜炎を発症した少女ステラを警察が連れてくる。アンドレは血清を作っていて、ステラの妊娠に気づく。そしてそれをバルバラに話す。バルバラはステラに寄り添い、彼女に優しく接した。ステラの方もバルバラに心を開くが、突然人民警察によって強制退院させられてしまう。

バルバラは恋人ヨルクが準備した逃走資金を協力者から受け取り、森に隠して自宅に帰ると秘密警察が来ていて、家宅捜索と屈辱的な身体検査が行われる。

そして西側への脱出が近づいたある日、マリオという少年が自殺未遂で運び込まれる。レントゲン検査の結果、脳に血栓がある可能性がわかった。彼のもとを恋人が訪ねてくるが、彼は彼女のことがわからず、給食の献立の話ばかりをするという。その話を聞いたバルバラは頭蓋骨内出血による記憶障害を直感し、同僚の医師アンドレを探す。彼は市場の閉まっているカフェで秘密警察のシュッツの妻にモルヒネを注射していた。彼女は末期ガン患者だったのだ。嫌悪感を示すバルバラにアンドレは、病人なら助けると答える。

西側への脱出の日、彼女のアパートに施設を逃げ出したステラがやって来て、一緒にいてと叫ぶ。バルバラは彼女を連れて脱出のための待ち合わせ場所に向かうのだが…。

医師として患者と真剣に向き合う彼女の姿勢、そしてやはり真摯に患者と向き合うアンドレ、お互いに心を通わせ始める。一方バルバラはヨルクとの愛のために西側への脱出を試みようとする。

東西ドイツがあんなにもすぐに統一されるとは誰が想像し得たであろうか。東西分断の悲劇は数え切れないぐらいあるだろう。この映画はその中の一つを取り上げたものである。

2012年ベルリン国際映画祭銀熊賞(監督賞)受賞、2013年アカデミー賞外国映画賞ドイツ代表決定

「東ベルリンから来た女」 2012年ドイツ 105分 監督:クリスティアン・ペッツォルト 出演:ニーナ・ホス、ロナルと・ツェアホルト、ヤスナ・フリッツィー・バウアーほか
[PR]
by irkutsk | 2013-02-20 22:30 | 映画 | Comments(0)

「明日の空の向こうに」を見てきました(2月19日)

d0021786_9453794.jpg名演小劇場に「明日の空の向こうに」を見に行きました。

二人の兄弟ヴァーシャとペーチャ、そしてその友達のリャパの3人が旧ソ連(ロシア)の貧しい村からポーランドへ国境を越えていくという物語です。3人には両親も住む家もなく、駅舎で寝泊まりし、市場で恵んでもらったり、盗んだりして生活していました。

そんな彼らが外国に行けばきっともっといい暮らしが出来ると夢見て、ポーランドへと脱出するのでした。国境の鉄条網の下の土を掘って、国境を越えた彼らは早速ポーランドの子供たちに出くわすのですが、言葉がわからなくて馬鹿にされました。でもなんとか警察の場所を聞いて、そこへ行くのですが、太って、のべつ幕なしにタバコを吸っている警察官と受付嬢がひとりいるだけの小さな警察です。警察官は彼らの話をロシア語で聞いてやり、電話で上の機関に連絡するのですが、なかなか連絡がつきません。ようやく連絡がついたら、彼らが自分の口で「亡命すると」言うのであれば、亡命を認めるが、そうでなければ強制送還だと告げられます。

上級機関からの返事を待っている閒、一番小さいペーチャは警察官にすっかりなつき、抱っこしてくれとせがむほどでした。しかし、決定が下ると対応は早く、すぐに迎えの車がやって来ました。3人は本能的に連れ戻されると感じ、逃げようとしますがあっさりと捕まって、車に乗せられロシアへ強制送還されるのでした。

ロシアの市場で、おばさんにパンを恵んでくれというペーチャ。「だめ、向こうに行って!」というおばさんをおだてあげて、まんまとパンをもらうシーンはとても可愛かったです。また、結婚式の列に出くわし、上のふたりはウォッカを飲ませてもらうのですが、ペーチャは花嫁さんに「幸せのコイン」だよといって大きな1ルーブル硬貨を2枚もらうシーンもとても良かったです。

子どもが子どもらしく描かれていて、彼らが世間の荒波に飲みこまれないようにと願いました。またポーランドの警察官役をやっていたスタニスワフ・ザヴァツキも名演技でした。最初は面倒な子供たちがやってきたと思っていたが、だんだんと彼らに同情し、助けたいと思うがどうにもできないというジレンマを感じるほのぼのとした警察官役を見事に演じていました。

最後に、エンディング曲がとても素敵な曲でしたが、なんという曲かわかりません。知っている方がいたら教えてください。

「明日の空の向こうに」 2010年ポーランド・日本 118分 監督・脚本・編集:ドロタ・ケンジェジャフスカ 出演:オレグ・ルイバ、エウゲヌィ・ルイバ、アフメド・サルダロフ
[PR]
by irkutsk | 2013-02-20 09:46 | 映画 | Comments(0)

レーズンパンを焼きました(2月17日)

d0021786_944281.jpgホームベーカリーでレーズンパンを作りました。粉の配分はフォカッチャを作るときと同じにしました(薄力粉150g、強力粉150g)。具入れ容器にレーズンを入れてセットすると、生地作りまでやってくれます。

出来た生地を取り出し、20分ほど寝かせます。その後、好みの大きさにちぎって丸めます。丸いままのものと綿棒で平たくしたものと2種類作りました。

15分ほどおいたあと、220度に予熱しておいたオーブンに入れて15分間焼くと出来上がり。
写真では香りまでお伝えできないのが残念です。

食べた感想は、丸い方が、中がふわふわとしていて美味しかったです。小さく作っておくとちょっとおやつにも食べられていいですね。
[PR]
by irkutsk | 2013-02-20 09:44 | 作ったもの | Comments(0)


関心のあるいろんなこと書きます


by irkutsk

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28

カテゴリ

全体
日本語
ロシア
お花見
マック

映画
感動したこと
考えたこと
旅行
見たこと、聞いたこと

作ったもの
食べたもの
あったこと
ふるさと納税
未分類

以前の記事

2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 11月
2008年 08月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2007年 12月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月

フォロー中のブログ

最新のコメント

五十嵐さん、コメントあり..
by irkutsk at 17:13
コメントありがとうござい..
by irkutsk at 20:15
とらくろさん、コメントあ..
by irkutsk at 20:40
今日は、優待品のことです..
by とらくろ at 14:40
> 1Qさん コメント..
by irkutsk at 06:04
コメントありがとうござい..
by irkutsk at 09:27
えっとこちらのブログすご..
by skuna@docomo.ne.jp at 15:33
シーベリーはロシアでよく..
by irkutsk at 14:16
ロシアの果実シーベリーで..
by まさき at 09:53
”株のコツ”さん、遊びに..
by irkutsk at 17:36

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧