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カテゴリ:見たこと、聞いたこと( 318 )

「田中正也 第9回魔法のピアノ」コンサートへ行きました(9月2日)

d0021786_5205750.jpg宗次ホールのスイーツタイムコンサートで、「田中正也 第9回魔法のピアノ」コンサートへ行きました。田中正也は福岡市生まれで、15歳の時、単身モスクワへ渡り、モスクワ音楽院で学びました。卒業後はネルセシアン、ヴォスクレセンスキーに師事し、繊細かつ大胆な感性を持つピアニストとして国内外で活躍しています。

今回のテーマは「鎖国がとけて~日本にピアノの調べが流れるとき~」で、江戸時代が終わり、鎖国が解け、西洋の音楽が入ってきたそんな時代の日本、ヨーロッパの作曲家のピアノ曲を解説付きで聞かせてくれました。

プログラムは下記のとおりですが、ドビュッシー:「子供の領分」より“ゴリウォーグのケークウォーク」は中学校で音楽の時間に聞いたのを思い出しました。

アンコールはリストの「ラ・カンパネラ」をでした。

演奏会が終わって外を見ると激しい雨が降っていて、入り口で宗次ホールの方が100円のビニール傘を売っていました。108円で買ってきて100円で売っているそうです。おかげで助かりました。
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by irkutsk | 2018-09-02 16:19 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

日泰寺の「花祭り」に行ってきました(4月8日)

クリスマスはキリスト教徒でもないのに大騒ぎする日本人なのに、お釈迦様の誕生日である「花祭り」にはあまり関心を向けない日本人。去年は3時ごろに行ったら、終わっていてもうお釈迦様の像をしまうところだったので、今年は9時半過ぎに出かけました。

日曜日ということもあって、たくさんの人が来ていました。お釈迦様への甘茶かけは、10時の法要がすんでからということで、10時30分からのお坊さんたちによる法要に参加し、それが終わってから並んでお釈迦様の像に甘茶をかけ、お詣りしてきました。
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甘茶の接待も行われており、久しぶりに甘茶を飲みました。温かかったので、より甘みが強く感じられました。子どもの頃は水筒をもって甘茶をもらってきたものでした。

天気には恵まれましたが、肌寒く南の空には黒い雨雲がありました。お詣りを終え、お寺の門を出ると、地域のお祭りをやっていて、小さな山車が坂を駆け上ってきて、参道で方向転換をして日泰寺の方へ行きました。
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参道では覚王山春祭りをやっていて、いろんな屋台が店を出していました。ところが雨がパラパラしてきて、ちょっと慌てましたが、すぐに止みました。
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by irkutsk | 2018-04-08 12:16 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

日泰寺にお詣りに行きました(1月1日)

昨日の雨も上がり、好天に恵まれた2018年の始まりでした。近くの蝮が池神社へ初詣に行ったついでに、日泰寺へ行きました。門の外から柿がたわわに実っているのが見えました。小粒の柿ですが、たくさん実がついていました。
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門を入ると右手に五重塔があります。
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もうすこし行くとお地蔵さんが新しい赤い帽子をかぶせられていました。
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日泰寺の本堂です。100円でおみくじを引いたら「末吉」でした。
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本堂の左手にはタイ国皇太子が来た時の記念植樹の木々植えられており、紅い実がなっていました。
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by irkutsk | 2018-01-01 16:00 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

名古屋市科学館のプラネタリウムを見に行きました(12月23日)

d0021786_5411555.jpg12月2日に横浜から来た友達を連れて、名古屋市科学館のプラネタリウムへ行き初めてオーロラを見たので、妻にも見せたいと思い、12月16日、12月19日と科学館まで来たのですが、16日は残席1で見られず、隣の美術館でやっているシャガール展を見て帰りました。19日は10時からの投影は団体貸し切りで見られず、今日が三度目でした。

9時10分頃に着き、今回は10時からのプラネタリウムを見ることができました。今日は種子島から2基の人工衛星「しきさい」と「つばめ」を搭載したH2Aロケットが10時26分に打ち上げられるということで、そのことについての解説もありました。同じ「オーロラを見たい」という番組でしたが、前回と解説の人も違うので話の内容も少し違っていて、2回目でも十分楽しめました。前回見たときは肉眼で見るオーロラは白っぽくて雲みたいだと思いましたが、今回は少し色がついているのがよくわかりました。
2018年1月は「赤い満月」、2月は「重力波をつかまえた」、3月は「古代人の宇宙」という上映プログラムです。
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by irkutsk | 2017-12-23 11:37 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

「シャガール三次元の世界」を見に行きました(12月16日)

d0021786_5474234.jpg名古屋市美術館へ「シャガール三次元の世界」を見に行きました。シャガールといえば人が空を飛んでいる絵や、人とともに馬や山羊などが描かれ、その色使いも幻想的なえが多いと思っていたのですが、今回の展覧会では、もちろんよく知っている絵画もありましたが、版画や彫刻作品が多く、彼の才能の深さに驚かされました。彫刻は彼が60歳を過ぎてから始めたそうですが、絵画では表現しきれなかった立体感が見事に表現されており、彩色も彼独特のものでした。そんなに混んでなくて、ゆっくりと見られました。

シャガールはベラルーシで、1887年にユダヤ人家庭に生まれた。1907年、ペテルブルグの美術学校に入学し、1910年にパリに行き、5年間滞在した。1915年には母が病死。また同じ年にベラと結婚した。1917年の革命後もロシアで生活していたが、1922年革命政権と合わず、1923年にパリへ。1941年の第2次世界大戦勃発を受け、ナチスによるユダヤ人迫害を避け、アメリカへ亡命。妻のベラはアメリカで1944年に病死。1947年にパリに戻り、南フランスに住み、永住を決意する。1952年、60歳のシャガールはヴァランティーヌと再婚した。1985年、97歳で亡くなる。

                      誕生日
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                      黒い手袋
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                      逆さ世界のヴァイオリン弾き
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                      振り子時計のある自画像
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                      青いロバ
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                      空想の動物
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                      散歩
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by irkutsk | 2017-12-16 16:44 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

久しぶりに虹を見ました(12月11日)

昼過ぎから雨がパラパラとし、その雲が東へ去っていくと日が出てきて、東の空にきれいな虹がかかっていました。夕方のテレビを見ると、虹が二重にかかっていたようです。我が家からは一つしか見えませんでした。虹の寿命は短く、10分もするとぼやけて見えなくなりました。
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by irkutsk | 2017-12-11 15:00 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

名古屋市科学館のプラネタリウムへ行きました(12月2日)

d0021786_5595488.jpg横浜から小学校時代の友人が来たので、名古屋市科学館のプラネタリウムへ行きました。12月のテーマは「オーロラが見たい」で、前半は名古屋の今の空に見える星の紹介で、後半、オーロラができる仕組みから始まり、実際にオーロラを撮影してきた高感度映像がドームいっぱいに投射され、まるで本当のオーロラを見ているような感じで、ものすごく迫力がありました。意外だったのは、オーロラの色がカラフルではなく、青白い色だったことです。肉眼で見るとこのように見えるということで、カメラに取ると色がついて見えるそうです。

うちに帰ってからインターネットでオーロラツアーに参加してみてきたという人のブログを見てみると、やはり「オーロラは白かった」と書かれていました。

実際にオーロラを見に行くと、出るか出ないかわからないオーロラをひたすら待ち、極寒の場所でオーロラを見ることになりますが、科学館のプラネタリウムでは暖かいところで、ゆっくりと座って最高の状態のオーロラが見られるので、最高です。12月中は一般投影で「オーロラが見たい」が投影されているので、ぜひ見に行ってください。わずか800円でオーロラが見られます。

ちなみに来年1月以降の投影予定は次の通りです。
1月 「赤い満月」
2月 「重力波をつかまえた」
3月 「古代人の宇宙」

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by irkutsk | 2017-12-02 16:56 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

「検察官」を見に行きました(11月20日)

d0021786_984728.jpg名古屋市民会館へ名演の11月例会「検察官」を見に行きました。劇団東演の講演でメンバーにはロシアのユーゴザーパド劇場のメンバーが5~6人加わっていて、劇の中でもロシア語でセリフを言っていました。

「検察官」はゴーゴリの有名な戯曲でとあるロシアの田舎にお忍びで検察官がやってくるという手紙を市長が知り合いから受け取り、教育委員長、判事、郵便局長、病院長、警察署長など日ごろから市民をいじめ、わいろを取り、私腹を肥やしていた面々は驚愕し、その対策を練り始める。そこへ商人の兄弟ドブチンスキーとボブチンスキーが駆け込んでくる。宿屋にペテルブルグから来た役人が2週間も滞在しているという情報を持ってくる。みんなは、それはきっとお忍びの検察官に違いないと宿屋へ押しかける。

宿屋ではカルタの勝負ですってんてんになってしまい、宿賃も払えず、宿の主人に金を払わない限り、これ以上食べ物は出せないと言われ、空腹を抱え自分の下男に当たり散らしていた。そこへ市長たちがやってきて、私たちは旅行者が何か不便がないかをお聞きしにやってきたという。「場所を移ってはどうですか」という市長の提案に、フレスタコフは朝方宿の主人が「金を払わないなら、市長に訴えてやる」という言葉を思い出し、てっきり監獄へぶち込まれると思った。だが市長は「この不潔な宿屋より、もしよろしければ私のうちへお泊り頂ければ」と提案する。フレスタコフは喜んで市長のうちへ移る。慈善病院を視察させ、そこで昼食をさせている間に、市長は妻に手紙を書いて準備をさせて置く。

市長のうちにやってきたフレスタコフはだんだんと事情が呑み込め、こいつらは自分を政府の高官と勘違いしていやがるということに気づく。そして夜の宴会には市長の妻や娘も一緒になって彼をもてなし、彼は彼で調子に乗って、ありもしない社交界の話題や出世話のほらを吹きまくる。

翌日、調子に乗ったフレスタコフは市長の妻や娘に気があるような話をし、ついには市長の娘と結婚すると言い出し、市長に許しを求める。市長はこれで自分たち一家もペテルブルグへ行って、それなりの地位につけると大喜び。フレスタコフの下男・オーシップはそろそろずらかる潮時ではないかと主人に言う。フレスタコフは「ちょっと待て」と言って、市長や、判事、病院長や教育委員長らからすぐに返すからと言って金を借りる。そして叔父のところへ結婚の祝福を受けに行くので最高の馬車を用意してくれるようにと郵便局長に頼む。明日には帰ってくるからと言い、フレスタコフとオーシップは出かけていく。

残された面々は、市長がペテルブルグへ行き、それなりの地位を得たら自分たちの息子のこともよろしくなどと言い合っているところへ、郵便局長が真っ青な顔をして飛び込んでくる。今朝オーシップが持ってきた、フレスタコフがペテルブルグの友人にあてた手紙を開封したらとんでもないことが書いてあったという。ここの市長始めとする役人どもが自分を検察官と勘違いして上を下へのもてなしをしてくれたことが面白おかしく書かれていた。その友人にペテルブルグの新聞にこのことを載せてくれと書かれていた。

あまりの自分たちの愚かさに、誰が最初にあいつを検察官だといったんだと言ったんだとボブチンスキーとドブチンスキーを追及しているところへ、本物の検察官がやってきた。

今も昔も役人や政治家が賄賂をもらい、庶民をいじめていたのは同じでちっとも変っていない。今の方がより巧妙になって、わからなくなっているだけのことである。森友・加計学園問題でも、「記憶にない」、「文書がない」で逃げ回り、忖度された側は「頼んだことはない」と言う。
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by irkutsk | 2017-11-20 22:06 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

名古屋市科学館のプラネタリウムへ行きました(10月29日)

d0021786_20325115.jpg2011年にできた名古屋市科学館のプラネタリウムへ初めて行きました。できてすぐの頃は、8時前から長い行列ができて、チケットを手に入れるのが大変でしたが、もう6年もたっており、台風が接近中で雨が降っていたということもあり、行列は短く、9時ごろに行きましたが十分でした。9時15分ぐらいから館内に入れてもらえ、9時半からチケットの販売が始まりました。

ジェレズノゴルスクの宇宙飛行士学校で日本語を教えた教え子が会社の出張でロシアから名古屋へ来ていて、科学館へ行きたいというので一緒に行きました。

私は敬老手帳を持っているので200円でプラネタリウムと展示室を見ることができました。一般料金は800円です。10時からのプラネタリウムを見ましたが、世界最大の大きさのプラネタリウムでリクライニング&回転式の350席がありました。10月は「夕焼けの科学」というテーマで、どうして夕焼けが赤くなるのか、火星の夕焼けは青いということを実際に映して見せてくれました。最初には名古屋の今の空に見える星の説明やこれから見える星の説明、そして天の川銀河について、私たちの太陽系は天の川銀河のどこにあるのかなどを投影して解説してくれました。感動でした。

来月は「アンドロメダ銀河」、12月は「オーロラが見たい」で、できるだけ本物に近い色や動きのオーロラが映し出される予定です。

わずか200円で見られるので、毎月行きたいと思いました。
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by irkutsk | 2017-10-29 14:33 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)

柳家さん喬独演会を聞きに行きました(10月7日)

今池ガスホールへ柳家さん喬独演会を聞きに行きました。

前座は柳家小んぶで、身長187㎝、体重96キロという大きな体で、落語好きの院長のに呼ばれて産婦人科の病院に行ったとき、病院に赤ん坊を抱いていたお母さんに、お相撲さんと間違えられ、子どもを抱っこしてもらえませんかと頼まれたという話がありました。

落語は「 安兵衛狐」で長屋の偏屈で頑固者の源兵衛さんと、彼となぜか馬が合う貧乏人の安兵衛さん。源兵衛さんが酒をぶら下げて歩いているのを長屋の向かいに住んでいる金さん、六さんが見つけ、花見にいくんだろう? 俺たちも一緒に連れてってくれよと言う。源兵衛さんはこいつらと花見に行くなんてまっぴらだと思い、花見じゃなくて墓見に行くと答える。言ってしまった手前、墓見に行かざるを得ず墓場へ。そこで女の墓を見つけてその前で酒を飲み始める。墓の後ろに回るとしゃれこうべが出てきていた。源兵衛さんはしゃれこうべに酒を飲ませてやり(かけてやり)、丁寧に葬ってやった。するとその日の夜、若い女が訪ねてきた。そして昼間の礼を言い、源兵衛の妻になってくれる。だが幽霊なので夜しか現れない。朝になるといなくなる。そして夜になるとどこからともなく現れる。その話を聞いた安兵衛さん。自分も嫁さんが欲しいと墓へ行く。そこで両氏が罠で狐を取ったところに出くわし、どうするのかと聞くと、皮をむいちまうという。安兵衛はかわいそうだと思い、1円出してその狐を買って逃がしてやる。その帰り道、若い娘に声をかけられる。そして一緒に長屋に住むことになるが、この娘、耳が立っていて、口が前にとがっていて、話の最後に「コン」をつける。源兵衛さんたちは近所の安兵衛のおじさんのところに行って尋ねるが、耳が遠くて一向にらちがあかない。大きな声で「安兵衛さんは来ませんかね」と聞くと、おじさんは「なに、安兵衛? 安兵衛はコン」と答える。「おじさんも狐だ」という落ちだった。

二題目はさん喬の「替り目」。三題目は「天狗裁き」。そして中入りの後は「たちきり」で遊びが過ぎる若旦那をどうするか親戚が集まって相談しているところへ、当の若旦那が帰ってくる。結局番頭の提案で100日間の蔵暮らしをすることになった。いつも行っていた柳橋の小糸から1日に2度手紙が届くが、番頭が若旦那は不在だと言って手紙を代わりにもらっていた。100日たって手紙を番頭から見せられる。手紙は80日目を最後に来なくなっていた。その最後の手紙を読むと、もうこの世ではお会いできません。あの世でお会いしましょうと書かれていた。若旦那はすぐに柳橋の小糸のもとへ駆けて行くが、小糸は死んでしまっていた。女将の話によると最初は今日は旦那とお芝居を見に行く約束していると喜んでいたが、旦那様は来てくれず、手紙を書けども返事はない。とうとう食事ものどを通らなくなり、やせ衰え、80日目に亡くなったという。

さん喬の名演技でついつい引き込まれ、ほろりとさせられっる話だった。

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by irkutsk | 2017-10-07 16:38 | 見たこと、聞いたこと | Comments(0)